センター日記

【津和野の一年】【百景図でまちを読む】 白糸の瀧

投稿日:2026年10月11日

こんにちは、乃中景です。

先月、「雄瀧」、「雌瀧」を紹介したので、今回は津和野の高田地区にある「白糸の瀧」に行ってきました。

  

津和野百景図 第五十六図 白糸の瀧

早速行ってみましょう。

津和野城下から県道13号を名賀(萩方面)へ向け進みます。

道の駅 津和野温泉なごみの里を過ぎて400mほど進み「流鏑馬橋」の看板を鋭角に右に曲がり最初の三叉路を左に曲がって高田集落に入って行きます。

  

  

  

左に曲がって100mほど進みます。

 

  

100mほどで最初の三叉路を山に向かって左に曲がります。

  

直ぐに舗装がなくなり砂利道になります。

  

  

  

雨で結構深目の溝があったり大き目の石があったり注意して進みましょう。

 

進んでいくと、害獣用の柵が見えてきます。

柵の手前の右側に平坦な草むらがありここに駐車します。(この先車はUターンできません。)

  

 

この柵を開けて徒歩で進みましょう。

 

  

500mくらいあります。

  

 

 

 

  

ここを左に降りていきます。(まだ林道は続いていますが、草でわかり辛くなっています。)

  

 

昇降用のロープがあるので足元に気を付けながら進みましょう。

 

 

到着です。

 

 

真夏に来ると涼を感じるスポットです。

  

また来月お会いしましょう。

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